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2014年の総括!

今年は、本当にいい年だったと思う。
仕事・プライベート面ともに、たまに自分が何をやっているか分からないくらい、恐ろしすぎるいそがしさであったが、充実度は非常に高かった。

特に、新しい人とたくさん出会えたのが、今年の最大の功績と言えるだろう。
資格・英会話・子育てなど…いろんな方面の人と関われたことができ、感謝の気持ちでいっぱいだ。



ただ、少し走り過ぎてしまった感もあると思う。
なぜならば、大きい仕事やイベントがひと段落したタイミングで、かなりの確率で体調を崩してしまうからだ。
現状で命に至っていないとは思うが、あまり自分の体を軽視し過ぎると、いつか痛い目を見ると思う。
とはいえ、たくさん仕事をしたいし、イベントの企画もしたいし、子供とも遊びたいし、飲みたいし…(笑)、悩ましいところだ。

俺は「太く短く」の人生になるのかな?
(本当は太く長くが理想的だけども、多くを求めすぎてもバチがあたるだろう)

そういったこともあり、2015年はちょっとブレーキをかけていきたい気持ちがある。しかし来年は、むしろアクセルをかけざるを得ない年となりそうだ。
詳細は、2015年になったときの新年の抱負に譲りたい。
ただ、毎年確実に歳を取っていることだし、身体のことはそろそろ考えねばなるまい。
自分は31歳なのでまだ自分をオッサンを認めたくない、という気持ちではある。
けれども、30代から急に老けこむので、今のうちから気持ちだけは若くシッカリと持とう!



2014年、本当に多くの方にお世話になりました。
とても楽しかった年でした。どうもありがとうございます!

2015年も皆様にとって、良い年でありますように☆
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この冬は、本気で勉強を頑張ろう!

この時期に来年のことを考えるのは、まだ気が早いのかもしれません。
ですが、来年の1月5日(月)になるとまた仕事でいそがしくなってしまいますし、来年は本当に結果を出していきたいのです。
そのため、簡単に来年の資格試験の予定だけまとめてみました。
(新年会もたくさん控えていることですし)

とりあえず書きとどめておいて、勉強しなきゃ!と自分に常にカツを入れるのが狙いです。


●絶対に合格したい資格試験
 ・3月の知的財産管理技能検定3級(1回目)
 ・4月のプロジェクトマネージャ(4回目)
 ・8月の中小企業診断士一次(3回目)
 ・10月の中小企業診断士二次(3回目)(診断士一次が合格できた場合)

●可能であれば合格したい資格試験
 ・7月の経済学検定(スコア制)(診断士の経済対策)
 ・7月の知的財産管理技能検定(1回目)(3級が合格できた場合)
 ・10月のITストラテジスト(3回目)(診断士一次合格かつ、二次と受験日が被らない場合)
 ・TOEIC(500点)
 ・2月、7月の全経簿記上級(1回目)(記念受験でも良い。要は、診断士の財務対策)

多分これ、無理だと思ってます(笑)
目標だけは大きく持っておこうかと。
途中で増やすのはかなり労力がいりますが、逆に削るのは気持ちが軽くなります。
(削ることで、ゆとりも持てますからね)



来年はいろんなことをやらなければならないので、勉強ができるときにちゃんと勉強をしなければなりません。
特に4月ごろまでの動きで、1年がガラッと変わってしまうようなスケジュールになってます。
なので、この冬は気合いを入れて勉強します!

今年も結局、資格試験で何一つ実績を出せませんでした…。
ですが、来年こそはこの流れを断ち切るべく、生まれ変わります!!

絶対に合格してみせる!!!



------------(2014.12.22追記)
つーかこのスケジュール、全経上級と知財2級が7/12(日)で被りそうですやん(笑)
全経上級は難しいし、見送るかなぁ…
できれば2月にやりたいけど、ちょっとゆるくしておいたほうが無難かな。
…早々の下方修正、入るf ^^;;;

【2014年秋・ITストラテジスト結果】

【試験名称】 ITストラテジスト
【合否結果】 不合格
【自己採点】 午前1:免除、午前2:22/25、午後1:50、午後2:B
【成績照会】 午前1:免除、午前2:88.00点、午後1:41点、午後2:-(午後1足切りのため)
【受験回数】 2回目
【年  齢】 31歳
【業  種】 企画
【取得資格】 情報処理(SA, DB, SW(現AP), FE)、簿記2級、Oracle 11g(Bronze)、他
【今後取得したい資格】 中小企業診断士、ST、PM、知財2級、TOEIC600点
【学習時間】 20時間
【主な教材】 ITEC過去問題集など



今回も午後1落ち。しかも春のPMと同じくまた41点…
つーか、何度も同じところでつまづいている俺、いい加減にしろ。って感じ(泣)

今回の敗因は分かっている。
問3の落とし方がひどかった。ということだ。
診断士2次みたいに、裏をかいてしまったり、アイディアを張り巡らせたりしてしまった。
(問題文に書いてあることに対して、素直に対応すればよかったものを…)



実は今回の試験が終わったとき、プロマネの本で著名な「三好康之先生」にカツをいただいた。
「君、コミュニケーションが全くなってないねぇ。」と。
それを知ったとき、俺はハッとさせられた。
「午後試験は、コミュニケーションが命!相手に合わせて、相手が求めていること対して的確に答えることが一番重要なのだ!」と。

確かにこれは俺も重要なことだと認識はしていた。しかし、いろんな資格試験を長くやると、どうしてもこの重要性が忘れがちになってしまう。
今回の午後1もダメなのは薄々分かっていたけれども、俺は鈍いから誰かにハッキリと指摘してもらえないと分からない性格である。
そういった意味では、自分の痛いところをズバズバと指摘されて、辛かった。でも三好さんは本当に真剣になって、この大切さを俺に教えてくださった。

今回も不合格だったが、大きな気づきが得られて本当に良かった、と思っている。
それに気づけただけでも、十分大きな収穫じゃないか!



「正しい考え方・プロセスを踏んで、勝つべくして勝つ」
これは合格者が無意識のうちに理解をしていて、実践していることだ。
合格者はイチかバチかのギャンブルよりも、とにかく安定性をキープすることを重要視している。
今までの俺になかったのが、その考え方だ。
…ちなみにこのフレーズは、漫画家の福本伸行先生の作品「カイジ」から一部、拝借している。
カイジは俺の座右の書のひとつでもある。ぜひ今度、カイジも紹介していきたい。



さぁ、次はプロマネの4回目。
午後1落ちの負のスパイラルから抜け出せないので、今度ばかりはかなり荒療治なことを考えている。
具体的には今度の2月に予定している懇親会で、俺に対して「ITのプロ46」の皆さんから、ダメ出しをしていただこうかと思う。

もうさすがに何が何でも受かりたいからね!
いい加減、次のステップに行かなきゃ!!

知財3級(学科・実技)申し込み完了!そして学習も完了!!

来年の3月8日(日)に受験する、知的財産管理技能検定3級を申込みしました。
http://www.kentei-info-ip-edu.org/

学科と実技が両方あるのですが、問題の内容や量・難易度は両方とも似たり寄ったりかな?といった感想です。

あえて言えば、
・学科は、法律の条文暗記。学問的。
・実技は、事例のケーススタディ。実務的。
といったところでしょうか?

どちらかと言えば実技の方が面白いですが、知的財産権(以下:知財)自体は結構好きな法律なので、暗記もさほど苦にはなりません。

知財では、主に、特許法・実用新案法・意匠法・商標法・著作権法・不正競争防止法・種苗法・条約などがあります。
この勉強をすると、「発明してみたい!」といった興味がわいてきますね。
そして「弁理士」という、新たな道も見えてきちゃったりされた方も、案外多いのではないでしょうか!?



さて学習の方ですが、すでにテキストと学科問題集、実技問題集の3冊を、終えました。
過去3回分の問題も、協会から公開されているようです。
なので、「過去問に入ろうか?」「2週目の問題集に入ろうか?」「はたまたいっぺん休止して、別の勉強や活動に手をつけようか?」悩ましいところです(^^〃

おそらく、3級は大丈夫だと思います。
あくまでもお目当ては2級です。

ちなみに3級が合格できたとき、次の回は7月12日(日)らしいです。
時期的にも、診断士1次(8月上旬)の前哨戦にも充てられるので、良いタイミングだと思ってます。
知財2級も、来年の資格ロードマップにぜひ組み込みたいですね☆

自然体

薄々感じてましたが、自分は変わった人間だと思ってます。
まぁこんな日記を書くこと自体、変わり者なのかもしれませんが(笑)

そう思ったのは特に最近、周囲から頻繁に「キミ変わっているねぇ」と言われているため、ようやくそれに気付いたからです(笑)
また、突飛なアイディアもなぜか次々と浮かんでくるからです。
…で、それをアクションに起こすと、自分が思い描いていた通りのシナリオとなり、たいてい面白い結果になります。



でも、自分みたいな無茶苦茶な人間がたくさん出てきたら、日本は壊れてしまうでしょう。

最近、たくさんの方からご相談をいただきます。
「CAPさんみたいにオープンで、思ったことを何でも話せるようになりたい」と。

でも、私は「無理にキャラを変える必要はないのでは?」とアドバイスしています。
どんな人にもそれぞれ「個性」というものが必ずあります。
…私は、昔は全く喋れませんでしたし、変な日本語を発するときもたまにありますf ^^〃
でも、どこかのタイミングで「これが自分なのだ!」と吹っ切れました。そこから、人生やモノの見え方が一気に変わったような気がします。

だから、私は「その人に合った自然体が一番」だと考えております。

そりゃあ、サラリーマンとして真面目にコツコツやるのが好きな人もいれば、起業家としてドカンと一発当てるのが好きな人もいるでしょう。生き方・考え方は人それぞれなのです。

自分は以前は起業家になりたいと思っていましたが、今はやっぱりサラリーマンの方が肌に合ってます。
もちろんサラリーマンでも起業家精神を持つのは大事だと思ってます。
だから私は「起業熱を持ったサラリーマン」の人生を歩んでいくことにしました。

ただ、これもあくまで一つの「ライフスタイル」の例に過ぎません。

大切なのは「自分を客観視し、どんな人生を過ごしたいのか?」を思い描くことではないのでしょうか?
そうすれば、自然とその夢や目標に向かって行動し、自分にとって「幸せ」と考えられる人生を送ることができるのではないか?と考えています。



あくまでも自然体で。人それぞれです。
人それぞれのキャラがあっていいんですよ。

いそがしい中にも「夢」や「人生の目標」…決して忘れたくはないものですね。

ボジョレー・ヌーヴォー、初めて飲んでみた。

11月にボジョレー・ヌーヴォー解禁による試飲キャンペーンがあったので、初めて試飲してみた。
ボジョレーは大衆的な感じ(いい意味での)になって、俺みたいな庶民でもだいぶ親しみ・好感を持てるお酒になったな。
(それでもまだ簡単に手が出せないけど…)

さて、1杯試飲してみたが…



「…美味いっ!!!」
アルコール特有の臭みや、ブドウの渋みが全く感じられなく、とても濃厚かつフルーティ!



女性の店員さんが上手い感じにボジョレーを勧めてくれた。
そのため「これは何か面白いコメントを返さないと失礼にあたる!」と思い、純日本人なのだが、なぜかイタリア人の血が急に流れてくる(笑)

そこで、俺は思わず…
「美味しいですねぇ!フランス産ですか!?」「白はないんですか?」「やっぱハウスワインとは全然違いますねぇ!!」

…みたいなことをどんどんしゃべった。
おバカな俺に対してでもさすがは店員さん。非常に分かりやすく解説してくれる!
知識がスッと入った。

やはり知らないことを聞くのは、自分がバカになって「教えてください」と頭を下げる姿勢をとらないとダメだと思う。たとえ客側だろうと。

ワインの味が分かる、いい男になりたいなぁ☆

素晴らしいCanonのサポート対応

今年に購入したCanonのデジカメPowerShot A3500ISが故障してしまいました。
なぜかとある時期を境目に、レンズの間にキズやゴミみたいのが混入し、写真を撮る際にそれがいつも写りこんでしまうのです…
購入元の家電量販店@ノジマに修理に出しました。

しかしノジマの店員さんから、すでに廃番につき交換部品がない。との連絡が入りました。
そこでメーカー(Canon)からの提案という形で、無償で後継機にあたるIXY630にリプレースしてもらいました。

メーカーのサポートが本当に素晴らしかったですね。

肝心のIXY630についてですが、以前よりも暗い所に強く、よりきれいに撮れます。
また、光学12倍ズームもあります。コンパクトデジカメでは、もはや凄過ぎる世界ですね!
トリミング機能は、特定の箇所をアップして写真を再作成できるのが非常に便利です。
また、クリエイティブショットも面白いですね。
6枚くらい連射して、それぞれの写真に別々の色・ぼかし・明暗などの効果を自動でつけます。これがとても面白く、写真を撮るときのアイディアをそそります。
このクリエイティブショット機能で、一眼デジカメが欲しくなったほどです(^^〃

Canonのサポート対応に惚れました。
エンドユーザと直に対応するサポートこそ、企業の顔ですね。
私もぜひ見習わなきゃ!

今度の資格ターゲットは「知財」と「QC」です!

・知的財産管理技能検定(3級学科、3級実技)
・QC検定(2級)

が来年の3月にあるみたいです。

関連としては、以前に診断士1次の
・運営対策(店舗販売の分野)として、販売士検定2級(2010年10月実施)
・法務対策(民法の分野)として、ビジネス実務法務検定2級(2010年12月実施)
を取得しました。ある意味、これら診断士関連資格ゲッターの続編、と言ってもいいかもしれませんね。



さて、知的財産管理技能検定とQC検定をターゲットにした理由は…
「1~3月の比較的暇な時期に、まとめて取ってしまおう」と思ったためです。
それに、個人的に面白そうな試験だった、というのもありました。

知的財産管理技能検定は、実務者でない場合、3級からしか受けられないようです。
しかも学科部門と、実技部門が別々の試験になっており、それぞれ申し込まなければならない、というのがいやらしいところですf ^^;
(受験料も2倍…)
でも、知財は仕事がら重要性を感じ始めてきましたので、2級までは取りたいですね。
知財は、情報処理技術者や診断士、会社の研修等で、現時点でもある程度分かっているつもりですので、3級は難なく取れそうです。

一方、QC検定の方は、未知数です。
QC7つ道具や新QC7つ道具というのをうっすらと覚えている程度です。
そのため、この知識がどこまで通用するかは、受けてみないと分からないところです。
あと、苦手な統計問題も多そうな印象でした。
もう少し過去問を精査してからQC2級の勝率を考えていきたいので、こちらはまだ受験確定ではありません。

他にもビジネス会計検定試験というのも3月にあるみたいですし、経営学検定(初級, 中級)もあります。
こうみると、意外と1~3月も暇じゃないかもしれませんね。

まぁいずれにせよ、年間を通していろいろとやることがあるのは楽しいことです。

そして、来年2月にある全経上級の方は、どうしましょうかねぇ?
記念受験でとりあえず知識を維持するか、スッパリ諦めるか…悩ましいです。

あ!4月の情報処理試験(プロマネ)もやらなきゃいけませんね。忘れてましたf ^^;
…正直、何やりたいんだろ!?俺(笑)

佐々木常夫氏のビッグツリーを読破。人生を諦めないことがいかに重要であるか。

佐々木さんのビッグツリーを読み終えましたが、いやぁ本当に素晴らしい!
「感動」に尽きますね!!

ご家族のうつ、自殺未遂、自閉症、中高生(同級生)からのいじめ…この私の日記で使うのもおこがましいほどの、強烈なキーワード・内容ばかりでした。
その中で「逃げずに正面から立ち向かった」著者の姿勢・努力は、筆舌に尽くし難いものがあります。

この書籍は、特に中盤が物凄いです。
章タイトルだけ引用しますと、

・第4章:孤軍奮闘の妻
・第5章:長女の自殺未遂、暴れる長男
・第6章:「死にたい…」
・第7章:妻再び自殺未遂、もう限界

あたりは、本当に心が痛む想いでした。

やはり、修羅場をくぐってこられた方は本当に強いですね。
好き好んで辛い道をわざわざ選択する必要は全くないでしょうが、大切なのは「その事実をありのままに受け止めること」だと感じました。

さすがにここまでの壮絶なところまできましたら、一家心中を考える人も少なくないかもしれません。
でも「どんなになっても、とにかく生きていれば、また良いときは必ず訪れる!」ということを、この書籍から教えてくれました。
本当に、家族の絆の重要性を改めて認識いたしました。



…かつて私も自殺を考えていた辛い時期がありました。
だからこそ、本書を物凄く理解できましたし、感動もしました。

本書籍は、お子様をお持ちの親御さんにお勧めな書籍です。
しかし、人生をドロップアウトしようかと考えていらっしゃる「ギリギリのところで『今』を頑張っている人」にもぜひ一読いただきたいです。
「人生を本当に諦めないでほしい…」私からもそう強く願いたいです。

自分の蔵書にいつまでも残しておきたい、良書に巡り合えました。

残念ながら佐々木さんとはもうお会いできるチャンスがないかもしれませんが、もし可能であれば…

またどこかでお会いして、一緒に酒を飲みたいものですね!

新たな知見習得。車の構造を知る!

先日、息子が「図書館に行きたい!」と言い出したので、とても驚いた。
俺は本が大好きなので家でよく本を読むが、知らず知らずのうちに本好きな子に成長してもらえたのだろうか??
「本当にえぇ子や(*´∇`*;」と、感動。



さて、図書館に行って何の本借りようか?と近所にある図書館の蔵書を巡った。
もちろんお目当ては「車」の本!
しかし、あまりキッズコーナーに車の本は見つからず、一般のコーナー(製造・交通・建築ジャンル)に足を運んだ。

そこで、目についたのは…
「ダイナミック図解 自動車のしくみパーフェクト事典(監修:古川 修)/ナツメ社」という本!

車の部品(エンジン、シャフト、クラッチ/アクセル/ブレーキ、オイル、タイヤ等々…)の詳細な仕組みが分かりやすく図解されていた。
また、今大人気なハイブリッドカーの解説も記載されており、とにかく情報量が多い。
大人でもあまり知らないような内容が書かれていて、息子も思わず絶句(笑)
(他に、恐竜の本にも若干の興味を持ってもらえたようだが…車ののめり込み具合に比べると、そこまでではなかったかな?)

結局、この本は借りることにしたが、俺の方がハマってしまったf ^^;

やっぱり、知らないことに出会えるのは面白い!
その機会を与えてくれた息子に感謝しつつ、これからもどんどん知見を深めてゆこう。

息子がもう少し大きくなったら、一緒に工場見学とかにも行ってみたいなぁ。
やっぱり男は、機械が面白いんですよ!